2006年04月09日

黄砂に吹かれて散る桜っていうのは・・・

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今朝、高槻市の第一東和会病院裏の桜並木に、子どもと行ってきました。見事に満開となった桜の木が、水面すれすれまで枝を伸ばしています。

昨夜は、中国大陸から風に吹かれて海を越えて来た黄砂のためにもやがかかったようになっていました。「花に嵐のたとえもあるさ さよならだけが人生だ」と井伏鱒二は言いましたが、黄砂に吹かれて散る桜っていうのは・・・

今日は絶好のお花見日和ですね。仕事がなければ、私ももっと楽しみたいところですが・・・

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posted by 北岡隆浩 at 10:32| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
黄砂に吹かれて散る桜・・・中国共産党の軍事力に、日本人が大虐殺されるという将来を暗示しているようで嫌ですね。

韓国では、日本を象徴する桜が切り倒されているそうですよ。

日本は将来どうなるのでしょう。
Posted by 間宮 at 2006年04月09日 15:20
拝読いたしました。黄砂の原因国ではこのようになっていて気の毒ですね。
Posted by ケイさん語録 at 2006年04月11日 11:44
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