2005年07月30日

下積みの長かった一発屋の最期

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セミの一生って、どうしてこんなアンバランスなんでしょうね。
長い年月暗い土の下にいて、成虫になり、大きな声で鳴き散らしているのは、ちょうど選挙期間くらいかな。その後は、木からポトリと落ちて、動けなくなっている。

……まるで俺みたいだなあ。

……でも、俺は、また這い上がりますよ(笑)。

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posted by 北岡隆浩 at 22:33| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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