2005年10月17日

いっそ靖国参拝合憲の憲法に改正すれば? 〜日本の政教分離は「国際標準」じゃない〜

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先週の金曜日に郵政民営化法案を成立させた小泉首相が、本日靖国神社を参拝した。

つい先月末、政府が勝訴しているにもかかわらず、大阪高裁で「靖国参拝は違憲」との裁判官の「判断」(判決ではない)が示された。しかし、多くのマスコミは「違憲判決」と報道。この原告の自称「台湾先住民」は、実は大陸から来た中国人の子孫で、親中組織「中国統一聯盟」のメンバー。原告団の中には架空の人物がいるなど、非常に怪しげ。こんな奴らに日本がかき回されている。

Irregular Expression「靖国参拝に違憲判決など下されていない」
http://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/200509301835.html


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その判決を受けて小泉総理は「その国の歴史、伝統、習慣を尊重することに、とやかく言われたくはない」と不快感を示した。同感である。中国・韓国等の圧力で、他にいくら立派な追悼施設を造ろうとも、「靖国で会おう」と言って散っていった先人達の魂がそこに宿るとは思えない。「A級戦犯の合祀が問題だ」と言うが、国際法違反の東京裁判で戦勝国側の不当・不公正な判決によって犯罪者にされた。冤罪である。冤罪であるのに、いわゆる「A級戦犯」の家族は戦後迫害を受けた。その名誉回復のためには靖国への合祀が当時手っ取り早かったのだ。初詣、七五三、除夜の鐘、合格祈願・・・神社に参拝することは日本人にとって伝統・習慣の部類ではないか。宗教行事と厳格に考えている人は少ないだろう。

そういった歴史・伝統・習慣を考えれば、首相の靖国神社参拝は当然。中国は、靖国問題を外交のカードに仕立て上げ、かつバラバラになりそうな国内を反日でまとめるために利用しているだけだ。首相が靖国参拝をやめたとしても、必ず別の何かを言い出してくるだろう(容易に取りやめることができない「別の何か」を言い出されるくらいなら、靖国神社に参拝し続けるほうがいいかもしれない)。

憲法改正に向けて、与野党で新憲法草案が作られたり、国会で国民投票法について議論がされているが、いっそのこと靖国参拝を合憲とする改憲をすればどうか。それが国民の総意であればだが。いつまでも違憲「判断」を求めてくだらない裁判を繰り返されるよりも。

といって、憲法第20条の「政教分離の原則」を削除せよと言うわけではない。政教分離はカルト的な宗教団体に政治を利用されないための歯止めとして必要だ。なお、日本国憲法を9日間で作ったというGHQを組織したアメリカの合衆国憲法は、政教分離の規定を「特定の教会と政府が分離される」としているだけ。日本の憲法のように、「国家」と「宗教的活動」の分離というふうには書かれていない。

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靖国問題と政教分離
http://pacolog.cocolog-nifty.com/pacolog/2005/08/post_60e2.html

(コメント欄より)

「政教分離」は外国からの輸入概念で、英語では「Separation of Church and State」。つまり政府組織と宗教組織が分離されていること。「国家」と「宗教」の分離ではない。これが本来の政教分離の考え方なはずです。

また、政教分離には厳格分離と限定分離の考え方があり、これに基づき憲法の「宗教的活動」の定義を、

 「宗教に関わる行為すべて」という立場から
 「特定の宗教の布教・教化・宣伝を目的とする積極的行為のみ」

とする立場までさまざまにあるのです。

最高裁は津田地鎮祭訴訟では後者の立場を取っています。最高裁の憲法解釈が後者であれば、首相の靖国参拝には何の問題もありません。

というか、前者の厳格分離を取っている政教分離国を私は知りません。共産主義国ならあるかもしれませんが。

文化を持った人間が作るのが国家である以上、宗教との厳格分離などはできるわけはないのです。
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霊を慰めると書く「慰霊」をはじめ、追悼・鎮魂・黙祷・献花などは、すでに肉体の滅している死者の霊・魂などの存在・意義を信じることを前提としており、宗派などなくてもこれは宗教的な行為である。政府と「宗教的活動」を厳格に分離するという解釈を採れば、そうした行為やそのための施設・記念碑の建設・使用はできない。「無宗教の戦没者追悼施設」など、ありえない。

アメリカ以外の欧米諸国も、「政教分離」とは、アメリカと同じように政府と「宗教組織」との分離であり、政府に禁じているのは「特定の宗教の布教・教化・宣伝を目的とする積極的行為」のみの、いわゆる「限定分離」。日本もこの国際標準・グローバルスタンダードに改めればいい。改憲で「限定分離」を明記すればどうか。

せめて憲法前文には、小泉首相が会見で述べたように、国は「歴史・伝統・習慣を尊重」するというようなことを謳うべきだ。そうすれば、憲法上も自ずと靖国参拝が自然なものとなるだろう。なお、自民党の「新憲法起草委員会」で作成された前文原案は以下のとおり。

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自民新憲法草案前文 天皇・国防の意志盛る 日本らしさ表す
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051008-00000007-san-pol

【自民党新憲法前文原案】
 日本国民はアジアの東、太平洋と日本海の波洗う美しい島々に、天皇を国民統合の象徴として戴(いただ)き、和を尊び、多様な思想や生活信条をおおらかに認め合いつつ、独自の伝統と文化を作り伝え多くの試練を乗り越えて発展してきた。

 日本国は国民が主権を持つ民主主義国家であり、国政は国民の信任に基づき国民の代表が担当し、その成果は国民が受ける。

 日本国は自由、民主、人権、平和、国際協調を国の基本として堅持し、国を愛する国民の努力によって国の独立を守る。

 日本国民は正義と秩序による国際平和を誠実に願い、他国と共にその実現の為(ため)協力し合う。国際社会に於(お)いて圧制や人権の不法な侵害を絶滅させる為の不断の努力を行う。

 日本国民は自由と共に公正で活力ある社会の発展と国民福祉の充実をはかり教育の振興と文化の創造と地方自治の発展を重視する。自然との共生を信条に豊かな地球環境を護(まも)るため力を尽くす。

 日本国民は大日本帝国憲法及び日本国憲法の果たした歴史的意味を深く認識し現在の国民とその子孫が世界の諸国民と共に更に正義と平和と繁栄の時代を内外に創(つく)ることを願い、日本国の根本規範として自ら日本国民の名に於いて、この憲法を制定する。

(産経新聞) - 10月8日2時40分更新
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この他、改憲案には「知る権利」などが明記されているそうだが、国民が正しく「知る」うえで重要な報道機関には「真実を伝える義務」を課すべきだ。「報道に携わる者は、真実を伝え、虚偽報道・捏造記事などで国益や国の名誉を傷つけてはならない」といったふうに。

靖国参拝が何故ここまで中韓にとやかく言われるようになったかといえば、そもそも某報道機関が火のないところに自らの誤報を火種にするなどして中韓の日本への批判を呼び込んだためだ。大きな虚偽・捏造の類を行った報道機関が何故そのことで今まで提訴されてこなかったのか。そうやって国の立場を悪くし、国益を損ない、国民全体を苦しめてきた行為こそ、「憲法違反」に匹敵するような罪だと思うのだが。

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日本国憲法 第20条 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。

2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。

3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

posted by 北岡隆浩 at 23:59| 大阪 ☁| Comment(5) | TrackBack(15) | 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トラバ ありがとうございます。
自国の反日教育を棚に上げて、教科書や、靖国問題に干渉してくる。さっさとODAを引き上げて日本の治安(中国人を初めとした外国人の凶悪犯罪の取り締まり)に力を入れるべきです。
日本は独立国です。
Posted by kenkak at 2005年10月18日 02:10
初めまして。
TB、有り難う御座います。
早速こちらからもTBさせて頂きました。

そちら様の記事、よく拝見させていただきました
含蓄のある言葉、胸に刻んでおきたいです。

では、本当に有り難う御座いました。
今後とも是非よろしくお願いいたします。

「ピンクパラダイス」リリー
Posted by リリー at 2005年10月18日 16:27
独立国を主張するならまず在沖米軍を
撤退させるべきだ。

津田地鎮祭訴訟 目的効果基準に従っての判決だが
そもそも靖国参拝の場合と地鎮祭の場合
目的の裁判所判断が違うだろう。
もう少し判例の勉強をするべきだ
Posted by やぎ at 2005年10月19日 18:38
やぎ様、コメントありがとうございます。

米軍撤退要求は、日本の防衛力をもっと高めるか、中国・北朝鮮の脅威をもっと弱めるかしないと、国防上無理でしょう。もっとも、米軍がやすやすと撤退要求に応じてくれるとは思えませんが。

目的効果基準とは何かですが、http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%DC%C5%AA%B8%FA%B2%CC%B4%F0%BD%E0?kid=106919 によると、

日本国憲法の定める政教分離原則に適合しているか否かを判断する最高裁判例の採用する司法審査基準。

津地鎮祭訴訟最高裁判決(1977年7月13日民集31巻4号533頁)で初めて示され、以後、最高裁および下級審の審査において踏襲されている。

最高裁によれば、政教分離規定は信教の自由を間接的に保障するもので、制度的保障の規定であるとし、しかも国家が宗教との係わり合いを持つことは不可避で、完全な国家と宗教の分離を貫くことは実際上不可能に近い上に、政教分離原則を貫こうとすると、宗教系の私立学校にだけは私立学校の助成を行えず、文化財である神社、寺院、仏像などの維持保存のために補助金を出すこともできないことになるなどの不合理な事態をも生じさせる。それゆえ、政教分離規定は、国家が宗教とある程度の関わり合いを持たざるを得ないことを前提として、その行為の目的及び効果にかんがみ、その関わり合いが相当とされる限度を超えるものと認められる場合にのみ許されないものと解すべきである、とする。

とありますね。靖国神社は国からの補助金を受けていませんし、小泉首相も今回の参拝ではそんなに多額の賽銭もしていないはず。しかも首相個人のポケットマネーでした。よって「関わり合いが相当とされる限度」を超えていないと思いますが。

今回の記事では国内の判例ではなく、主に欧米諸国と比べて論じました。日本だけが、第20条3項のような条文を持つ根拠はないですし、むしろ古来よりの土着の宗教である神道、飛鳥時代からの仏教、そしてクリスマス等キリスト教の影響を受けつつ、それらを生活の中に取り入れてきた日本人には似合いません。この第20条も改憲の際には歴史・伝統・習慣を鑑みて変えていただきたいと思っています。
Posted by 北岡隆浩 at 2005年10月19日 19:44
大阪市長選関連のサーフィンで、ここにたどり着きました。初、書き込みします。お題目のみの改革宣言は、現首相のみならず、やっぱり地方でも有り余ってますね。大平さんの出馬は、ありえないことだとは思いますが。。そう願いたいものです。せめて、オープンな市政を望みたいです。
 
 さて、前置きが長くなりましたが、靖国参拝について。あらかじめはっきりさせておくと、自分は、中道左派の立場です。。(まぁ、それで人をくくるのもなんですが。)
 それで、みなさんの法的根拠等もざっと目を通したうえで、根本問題とはなんだろうかと考えました。
 自分は、靖国神社そのものの性格上、変だなと思う立場です。もともと、靖国神社というのは、明治期に立てられたもので、皆さんがいう、文化・伝統云々という根拠は、例えば、出雲神社・伊勢神宮などからすると、歴史的に浅いのではないでしょうか?
 
 それと、靖国神社の問題点は、亡くなった本人の意思には関係なく、一律に宗教を押し付けている点にあると思われます。なかには、神道ではなく、仏教、またはキリスト教などの宗教で祭られたいと思う人もいたはずです。戦前の帝国主義的な枠組みの中で不本意ながらも戦争に従事し、亡くなった人々を、死後も、その枠組みに縛り付けるよな靖国神社の方針には賛同しかねます。ちなみに、アメリカの兵士を祭るアーリントン国立墓地は、教会がついてるのではなく、単なる墓地です。
 また、この神社には、戦争などで亡くなられた兵士・政府関係者のみ祭られており、戦争で死んだ一般の日本国民や、日本の為に働いていた朝鮮人や、台湾人のことは、一切、無視されている点も問題です。戦争中は、様々な形で国を支えるため、または国の命令で働いていた多くの労働者がいました。そして、その人達も、連合軍の空襲などで多くが亡くなっています。なのに、この人たちは、靖国神社の名簿に登ることはありません。ではいったい、なんの為の神社なのでしょうか?戦前の日本帝国指導部が、国威発揚、要は死んでも、靖国に祭られて、天皇陛下の傍に行けるのだから、命を惜しむなという、非情な論理の正当化をするために、この神社の建立されたのではないかと推察します。それを踏まえると、中国、その他の外国が云々言う前に、日本人の中で、靖国神社の存在自体に、異議が出ないのでしょうか。
 
 話を元へ戻しますが、小泉首相の参拝というより、あれだけの国会議員が、参拝する会まで組織して、一宗教機関(法律上ではそう位置づけられてます)に、熱を上げて、参拝するというのは、変だと思いませんか? まぁ、現在の政府与党に連立で参加している某宗教政党が政治参加している今日では、政教分離もあったもんじゃないと思いますが。。。 
 
 最後に、私が何よりも危惧するのは、アメリカでの人工中絶問題及び進化論論争にあるように、一宗教(アメリカでは、キリスト教カソリック)が国の政治・政策を捻じ曲げ、時の政権の視野を狭め、さらには、国全体でその宗教の価値観を押し付け、異論を排除するようになることです。別に、一部の人たちが、靖国神社を信奉し、参拝することにはなんの異議も言う立場にはないと思いますが、総理大臣をはじめとして、国を代表する人たちが、一宗教機関の信条に肩入れするというのは、国全体に影響することで、好ましいとは言えないと感じます。また、現首相は、靖国参拝の理由として、不戦の誓いを亡くなった兵士の墓前で行うためと発言していますが、一方で、太平洋戦争での国民の犠牲の象徴的な広島・長崎原爆記念日の式典には、欠席が目立つようです。この事実は、首相の矛盾する発言を表しています。  
  
 以上、長々とつたない文ですが、書かせていただきました。・・・・たぶん、このレスには批判続出なんだろうなぁ〜(ーー;)と思いつつ、こんな意見もあるということを、知っていただきたいなと思い、書き込みました^^;。どうぞお手柔らかに。

Posted by 一般ピーポー at 2005年10月28日 13:26
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