2008年03月19日

【幽霊運転手訴訟】次回の裁判は5月14日

3月19日午前10時15分から、大阪地方裁判所10階の1007号法廷で、高槻市営バス「幽霊運転手」事件に関する住民訴訟の第1回口頭弁論が開かれました。数名の傍聴者の方も、わざわざ高槻市からおいでくださいました。

裁判長は、被告から訴状について釈明を求められている部分があるので、それについて原告は検討し、書面を準備してください、と指揮されました。

次回の裁判は、平成20年5月14日午後3時から、7階711号法廷で開かれます。引き続き、応援をよろしくお願いいたします。

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posted by 北岡隆浩 at 23:59| 大阪 曇り| Comment(1) | TrackBack(0) | 高槻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
何と申しますか、バスは市営でなければいけないのでしょうか。
他市では民営でも十分に機能していると拝察します。
コスト面も市営は非効率というではないですか。
いったい何のため、誰のための市営なのでしょうか。
市議会の政治の材料としての市営なら大問題です。
この訴訟の論点に、ぜひとも市営の是非を問うていただきたと思い投稿しました。
Posted by 松ヶ丘在住者 at 2008年04月16日 15:48
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